鬼滅の刃から学ぶ「選択と集中」の重要性

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もう10月も今週で終わってしまう、という
すごい時間の流れの速さを感じますね。

年内残すところ2か月なわけですから、
しっかり沢山のことを計画し、効率的に実行していくことが
求められていると思います。

そんな中、
ヨーロッパでは、またコロナにより、非常事態宣言が出ているなど
日本とは違う動きも出ています。
その一方で高齢者が多い日本で感染が広がらないのはなぜか?
がいまいちハッキリしませんね。

そういう中、先週の動画はこちらです。

【先週の動画一覧】

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終わりに:「鬼滅の刃」から見た「選択と集中」

先週末は、鬼滅の刃を家族と見に行きました。
かなり、映像的には、首を切り落とされたりなど、
小さい子にはどうか?という面もあるのですが、
私は全て実は見ており、映画も子供以上に楽しみました。

そこで思ったのは、すごいスクリーン数を鬼滅の刃が占拠しており、
例えば10スクリーンある中の5つを鬼滅の刃が占拠している
そういう状況がありました。
それでも満杯というのは、これまで見たことがなかったです。

ただ、これも全国一律ではなく、超都心部の映画館などは上映していなかった
り、というのも見受けられました。

こういったところでも「選択と集中」というのが
きっちり実行されているんだなと思わされました。

もう少しヒットの裏側も探ってみたくなりましたので
また分析しまとまればご紹介しますね。

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