【1月後半で一気に判明】2026年補助金・公的融資の最新動向まとめ|今から準備すべき企業の判断軸

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1月後半に、かなり次の補助金情報や、公的融資の情報が
発表されてきました。

例えばですが、
・次回の持続化補助金の締切日時が公開(一般型19次、創業型3回)
・第5次省力化投資補助金〈一般型〉受付が2/2開始
・ものづくり補助金22次、前回結果と今後
・2026年度の6つの公的融資
・「デジタル化・AI導入補助金」

その他、新事業進出補助金も3月に締切を迎えますので、
補助金の計画はしっかり計画立てて進めていく必要があります。
信頼できるパートナーと進めていきましょう。

それでは先週公開の動画です。

<1月後半にご紹介した主な動画>

【金利ショック】2026年本当の正念場に。中小企業はすでに限界?企業の◯割が「マイナス」?

【2026最新版】持続化補助金19回・創業型3回遂に公開|50万〜最大250万円を取る人・落ちる人の決定的な違いとは?

【倒産・休廃業ラッシュ】過去最多業種多数…中小企業が“次にやられる共通パターン”

【2/2申請開始】第5次省力化投資補助金〈一般型〉は“事業計画書”で9割決まる|完全解説

【無理ゲー化】ものづくり補助金22次、今から狙う人・やめる人の分かれ道

【医療機関〇〇◯件消滅】倒産・廃業過去最多ー“今すぐ”やるべき5つの経営改革(2026診療報酬改定の真実)

【2026年版】資金繰りが厳しい会社必見|用意された「6つの公的融資」を一気に解説

知らないと損! 2026年から始まる「デジタル化・AI導入補助金」|旧IT導入補助金との決定的違い

<怒涛の一月が終了。御社は100点中何点でしたか?>

まさに、怒涛の一月でしたね。

この1月は、先ほどの補助金だけでもかなりの動きがありましたが、
世の中では、企業間の業績の2極化はより鮮明となり、
金利上昇が企業に与える影響も極めて大きくなる形になってきています。

その中で、御社は、点数をつけると何点でしたか?

実はこれが高い低いがポイントではなく、
100点という状態と今の状態の差を認識することと、
その差をどう埋めていくか?を考えることが
重要です。

ぜひ、簡単なセッションではありますので
やってみてください。

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