【2026年3月最新】持続化補助金19次開始×省力化補助金採択結果|円安・倒産増時代に経営者が考えるべきこと

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先週は、補助金界隈でも動きがありました。
・持続化補助金の公募開始(一般型19回、創業型3回)
・省力化投資補助金一般型 5次終了。4次採択結果発表。6次日程公開

また、3月締切の新事業進出補助金の締切もあります。
しっかり準備していきましょう。

では先週公開の動画です。

<2026/3/2~2026/3/8公開動画まとめ>

【衝撃】高採択率だが難しい省力化投資補助金!4回分の採択結果から見えた“採択される会社”の共通点

【2026最新】持続化補助金19回&創業型3回ついに開始!最大250万円の攻略ポイント

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<3月は年度末、期末の会社も多い。改めて1年を考える>

もう新年が明けてから2ヶ月以上が経過しました。

3月が年度末、期末、という会社も多いかと思います。

このようなタイミングでは、やはり、次の1年から3年について想いを馳せ、何をしていくべきかを改めて考え直してみる時期であると思います。

例えば、この2ヶ月でも、ずいぶん外部環境も変化しました。イラン有事は発生していますし、AIの進化も凄まじく、時代の変化がすごいスピードで起こっています。

このような時は、常にやり方を見直す、
戦略も貫くべき戦略と、軌道修正すべきものがあるため、
それをしっかり見定めること。

これが重要です。

ただ、それが経営の醍醐味でもあり、
経営者の実力も問われるものだと思います。

じっくり向き合う時間、とってみましょう。

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